木曜日
米国雇用統計の前日だった、警戒し取引しなかった
ドル円相場は、12時半くらいに最高値を記録し、その後元に戻った
米国の雇用統計前日だった
警戒し、負ける可能性があるならと、本気FXは取引しなかった
しかし、
チャレンジFXは取引した。
結果、5pips程度勝ったが、すっきりしなかった
ドル円相場は、12時半くらいに最も盛り上がり、その後は元に戻った
12時半に何があったのか、不明でした、米国雇用統計が関係しているのか?
ドル円相場
関連市場ニュース
特に大きなニュースは無かった
木曜日
米国雇用統計の前日だった、警戒し取引しなかった
ドル円相場は、12時半くらいに最高値を記録し、その後元に戻った
米国の雇用統計前日だった
警戒し、負ける可能性があるならと、本気FXは取引しなかった
しかし、
チャレンジFXは取引した。
結果、5pips程度勝ったが、すっきりしなかった
ドル円相場は、12時半くらいに最も盛り上がり、その後は元に戻った
12時半に何があったのか、不明でした、米国雇用統計が関係しているのか?
特に大きなニュースは無かった
水曜日
5日ゴトー日、ドル円82円台を割った状態から売り取引した
ドル円82円を割った状態からの売りなので、少し怖い気がした
しかし、売られすぎてる感とかはFXでは”あってない”ようなものなので、気にせずに更にショートポジションを持った
本日の予定している経済ニュース的には、特に注意したいニュースが無かったからだ
しかし、11時過ぎくらいから突如ドル円が上昇し始めた
予想していなかった突発的なニュースが流れた
これで、円(日本)に危機感が持たれ円売りされたようだ。
本日良かったことは、
本気FXは、
でした
結果的に言うと、同じようにしていたチャレンジFXは、もしかしたら損切りしなくても元値までくるかも?という淡い期待から
夜のNYタイムもポジションを持ち越し状態にしておいたのですが、
損切りされた・・・大敗。
デイトレードのポジションを持ち越さず損切り決断が出来たのが良かった点です!
そして、結果的にも良かったわけです
デイトレードポジションを塩漬け持ち越しした場合・・・更に状況は悪化し損切りされた
ここまではなんともなく、ふだん通りのはずだった・・・
火曜日
RBAキャッシュターゲット日で警戒していました、本気FXは取引しませんでした・・・結果勝てたのに・・・
チャレンジFXは取引し、30pipsをゲット
火曜日、オーストラリアのRBAキャッシュターゲットが12:30から発表があったので、本気FXは警戒して取引しませんでした
一方、チャレンジFXは、チャレンジし普段どおりに取引したところ、30pipsをゲット
負ける可能性があるけど、損は無いわけですから
結果論で語っても仕方ありませんしね
安倍総裁の発言もむなしく・・・
翌朝にはドル円は82円を切ったのが状態のままでした
月曜日
先週の金曜日に原因不明でドル円上昇し大敗した
ドル円は40pips以上下降、10pipsゲット
先週金曜日に、はっきりした原因がわからずドル円は上昇し大敗した
翌月曜日は、まるで原因不明のドル円上昇を埋めるようにまた82円台をきろうとしていた
いったいなんだったのか?金曜の謎の上昇は?
本気FXは手堅く10pipsゲット
チャレンジFXは勝負し30pipsゲット
まあ、この時期に勝てたからラッキーでした
アベ・トレードは下火との見解
金曜の謎の上昇は、M&Aがらみのフローがあった模様
10時付近に日本人の発言で10pips程度ドル円は上昇
自民党総裁への反応が薄く、円安に動いた
金曜日
30日ゴトー日、金曜日は売りかと思って思い切って取引したが、最低だった
原因は不明だった
しかし、12月中まで危険な予感はしていた
しかし、やはり、負けると急いで取り返したくなるものなんですね。
金曜日は売りではないか!?売りをやったが大負けをした、金曜日は売りってわけではない
もしかしたら日本の発言が原因かもしれない
ゴトー日月末だからといってここまでの負けを味わうとは思っていなかった、くそ
12月、年末は通常ドル円相場は毎年売りらしい
しかし、今年は違うのかもしれない。
マイナスだらけで、取引するのが怖いが、来週の月曜日は売りじゃないかと期待して取引したい俺が居る
運が悪くなる確立が高い状況なのだ
日本のニュースが影響したのか?
M&Aが影響したのか?
どちらにしても運の悪いニュースが出やすい時期なのはわかっているが
勝てたのに勝てなかったのも嫌だ。
にしても、相当負けの状況に、振り出しに、戻っている今年の